京大乳腺外科教室の研究内容をご紹介いたします。


当教室では、乳がんの発生や進展・転移という生物学的な特性について分子生物学的な研究を進めると共に、個々の症例における特性の把握を通して、予防や治療の最適化、個別化治療のためのシステム作りを目指した研究を進めています。

また、予防、診断から治療、治療後のQOL(生活の質)までを視野に入れた、全人的な医療を行うための基盤となる研究を行っています。

以下のリンクより、詳細な情報をご確認いただけます。

▶ 京都大学乳腺外科の疫学研究

▶ 京都大学乳腺外科の研究成果